マカオで一発大勝負?!

マカオファンドがどうなってるのかよくわからないので、香港のHSBCやBOOM証券などに口座開設のついでに、オープンしたてのベネチアン・マカオ・リゾートに寄ろうと実はこの9月に行く計画をしてたんです。

でも、今HSBCが日本人の口座開設を止めているらしく、計画は断念。ふらふら

でも、今朝のNIKKEI BUSINESSを読んでると、またぞろ行きたくなって来ました〜!わーい(嬉しい顔)

マカオで一発大勝負!
“中国のベガス”に本家が進出、世界最大のカジノに賭ける

2007年9月11日 

米カジノ経営大手ラスベガス・サンズ(LVS)のシェルドン・アデルソン会長兼CEO(最高経営責任者)は、賭けではいつも強気、強気である。そのアデルソン氏が一世一代の大博打に出た。

8月28日、中国の特別行政区マカオに「ベネチアン・マカオ・リゾート」をオープンしたのである。巨大カジノ、ホテル、会議場からなる一大複合施設で、総工費はなんと24億ドル。

しかも、これはほんの手始め。2009年末までに桁違いの120億ドルという巨費を投じて、さらに14棟のカジノホテルを建設する計画なのだ。客室数は合計2万室。香港からフェリーで1時間の旧ポルトガル領の埋め立て地、コタイ地区に建設される予定だ。

マカオのホテル施設にそれだけの巨費をポンと投じるのは、いかにもリスクが高いように思える。だが、ラスベガス・サンズのウィリアム・ワイドナー社長兼COO(最高執行責任者)は無謀な賭けではないと言う。「ラスベガスのストリップ(大通り)に2万室を確保するのと同じなんだよ。ストリップのど真ん中が120億ドルでそっくり手に入るなら、誰だって今日にでもカネを振り込むさ」。


う〜ん、やっぱりマカオ行こうかなexclamation&question

マカオドリームファンド関連ニュース

マカオファンドに関するニュースを2つお届けしま〜するんるん
1つは、ちょびっと古いのですが・・・


賭博業売上6月は2割減 半期は5割増える―マカオ

7月7日9時52分配信 サーチナ・中国情報局

6日深セン商報によると、マカオの賭博業の売上高が2007年6月は56億パタカで、前月の73億パタカ(1パタカ=約15円)に比べ約20%減ったとの見通しを業界関係者が明らかにした。

マカオの賭博業は、毎年6月の売上高が前月に比べて減少する。07年1―6月では368億パタカで前年比47%増える見通しだ。(編集担当:井上雄介)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070707-00000000-scn-cn


マカオ:2010年までにカジノ9カ所オープン

2007/06/22(金) 18:00:00更新

マカオのメディアは2010年までにカジノが9カ所オープンし計35カ所になると報じた。マカオの賭博業収入は1000億パタカ(約125億米ドル)に膨らむ見込み。22日付で新華社が伝えた。写真は2007年2月11日に開業したマカオ最大規模のカジノ。(編集担当:菅原大輔)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0622&f=business_0622_018.shtml


ラスベガスをほんと抜いちゃいそうですね。

ワクワクしまするんるん わーい(嬉しい顔)

マカオ1−3月GDP25.6%増、賭博業利益4割増

ユナイテッドワールド証券マカオ・ドリーム・ファンド5の募集は終わりましたが、こんな↓嬉しいニュースが入ってきたので、ご紹介しますねるんるん


マカオ1−3月GDP25.6%増、賭博業利益4割増

 マカオ(澳門)政府は30日、2007年第1四半期(1−3月)のGDP(域内総生産)が前年同期比25.6%増だったと発表した。06年通年の伸び率は16.6%だった。

 1−3月、域内の賭博業による利益は前年同期比43.5%増、観光客の1人当たり消費額は16.0%増だった。


それとは関係ないのですが、ちょっとこんなニュースも。

香港でiモードサービスが開始、次はマカオでも?

5月31日23時16分配信 マイコミジャーナル

香港のHutchison Telephone Company Limited(以下Hutchison)は30日より香港でiモードサービスを開始した。

Hutchisonの香港の加入者数は約220万でシェアは2位。今回の香港のサービス開始により、iモードはアイルランド、イギリス、イスラエル、イタリア、オーストラリア、オランダ、ギリシャ、スペイン、シンガポール、台湾、ドイツ、ブルガリア、フランス、ベルギー、ルーマニア、ロシアと日本を含む世界18の国と地域でサービスが提供されることになった。

香港のiモードは専用端末が必要で、NEC製「N355i」、Samsung電子製「S501i」、Motorola製「maxx V3 imode」の3機種が提供される。基本料金は最低プランが98香港ドル(約1,500円)で、1,400分の無料通話、2MBのパケット量などが含まれている。またiモードサービスのパケット料金は基本料金内の無料分を超過した場合は従量課金となるが、上限は88香港ドル(約1,400円)に抑えられている。サービス開始にあわせ、基本料金2カ月無料、パケット無料分の倍増、コンテンツ1カ月間無料などのキャンペーンも開始されている。

コンテンツは待ち受け画面や着メロ、ゲームのダウンロード、占い、ニュース、エンタテインメント情報などが提供される。またメッセージサービスは SMSに加え、プッシュメールサービスとしてi-mailも利用できる。コナミによるKONAMINET、ナビタイムジャパンによるGlobal Navitimeなど、日本のコンテンツプロバイダが参加していることや、iモードの広告に日本語を多用するなど「日本の技術」の印象を前面に打ち出しているところも特徴的だ。

Hutchisonは3G回線を利用したビデオコンテンツサービス「Planet 3」や次世代モバイルインターネットサービス「X-series」などを提供しているが、手軽にコンテンツ利用サービスとして、とくに若年層向けにiモードを展開していく予定だ。またNTTドコモとは2006年に香港とマカオでiモードサービスに関する提携を結んでおり、香港に引き続きマカオの Hutchisonでもiモードを提供することが予定されている。なお香港では非接触ICカードサービス「オクトパス」が普及しており、おサイフケータイの香港版も検討されていたが、今回のiモードサービスにはおサイフケータイは含まれていない。

マカオファンドにいい話です!

マカオドリームファンドマカオファンド)に、いい話ですよ〜exclamation わーい(嬉しい顔)

拡大珠江デで通関新政策、通関簡略化へ

5月15日8時0分配信 NNA

 香港と中国本土の通関簡略化の一環として、X線検査結果を珠江デルタ全体で共有したり、密輸などの取締機構が設立されることが明らかになった。香港海関(税関)の湯顕明・税関長は、香港を中央政府の進める電子通関システムに連結、一体化させる意向を示した。香港でこのほど、拡大珠江デルタと香港・マカオの通関簡素化に向けての協議が行われた際に決まったもので、中国、香港、マカオの税関代表が新政策8項目に調印した。

 X線検査結果の相互利用はすでに深セン市と香港の間で導入済みだが、今後、他の拡大珠江デルタ都市の税関に実施範囲を拡大する。今年3月からはすでに、本土と香港間の主要通関である東莞市の黄埔税関でも試験的に相互利用を開始。年内には深セン湾ゲートでも同様の試験を開始する予定だ。
 
 今回の政策では、密輸や麻薬取引を取り締まる機構のほか、知識財産権侵害を取り締まる機構、人材教育を行う機構を新たに共同で設立することが盛り込まれた。スピード化や効率化を図る一方で、違法行為の取り締まりをより一層強化する。
 
 協議が行われた通関の簡素化は、あくまでも拡大珠江デルタ都市と香港、マカオ間での通関にのみ適応するもので、域外からの貨物混入等も厳しく取り締まる。今後、密輸を取り締まる「反走私聯合指揮中心」を設立し、従来の協力経験をベースにデータや業務の共有など、協力して密輸の取り締まりに注力するとしている。
 
 ■香港も電子通関に連結
 
 また湯・関長は、今回の8項目に基づき、香港を中央政府の建設する「電子通関」システムに連結させるとの意向も表明。両地間の通関を一体化し効率化を図る。また海外との掛け橋としての香港の立場をさらに活用、拡大珠江デルタ地域全体の経済発展につなげることや、各税関のネットワークを強化し、不法行為を厳しく取り締まることが必要と述べた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070515-00000002-nna-int

マカオファンド 関連統計数字

ユナイテッドワールド証券マカオドリームファンド投資信託)5の締め切り日、覚えてらっしゃいますか?

5月17日(木)ですよ〜exclamation

決めかねておられても、とりあえず口座開設だけはしておきましょうるんるん

その気になったのに間に合わないもうやだ〜(悲しい顔)、なんてことのないように。

マカオドリームファンド口座開設 ← ここからどうぞるんるん

さて、日本のゴールデンウィークと同時期、中国本土もメーデーを中心とする7日間の大型連休があって、報道によると、今年のこの期間にマカオに訪問する中国人観光客が、前年比でかなり増えている様子です。

これからも続く、新しいカジノホテルのオープンラッシュで、カジノ目当てでマカオを訪れる中国本土からの入境者が、さらに増えることが容易に予想できます。

そんな中、2006年度のマカオ関連の統計数字が、いくつか発表されてます。

マカオ政府発表の速報値では、カジノ売上高は、前年比21.3%増の561.8億パタカ(約8,280億円)、マカオを訪れた海外からの観光客は、前年比17.6増の2200万人、そのうち中国本土からの入境者は前年比54.5増exclamationと中国人の増加が目立ちます。

ほとんどの数字が、前年比で増加を続けており、マカオの成長は衰えを知りませんexclamation

マカオファンド5は、そんなマカオの経済成長の恩恵を受ようってものです。

現在のマカオは、新興国投資ブームに乗り、欧米からも投資が増
えているとも耳聞きます。

10万円から始められるマカオドリームファンドも1口いかがですか?

ところで、先月発売の「GOETHE」(幻冬舎)6月号に、今のマカオ特集で、現地のホテルの中の様子なども載ってますよ。

急いで本屋さんへGOexclamation わーい(嬉しい顔)

マカオファンド マカオカジノ大繁盛

マカオドリームファンドマカオファンド)、やっぱりいいかもぴかぴか(新しい)

というのも、下記記事を読んでみて下さ〜いるんるん

DJ-ウィン・リゾーツ、1−3月期は黒字転換

5月8日9時34分配信 ダウ・ジョーンズ

ラスベガス(ダウ・ジョーンズ)カジノ運営の米ウィン・リゾーツ(Nasdaq:WYNN)が7日発表した1−3月期決算は、「ウィン・ラスベガス」や昨年オープンした「ウィン・マカオ」が好調で黒字に転換した。

昨年9月に「ウィン・マカオ」をオープンしたことから、売上高は6億3530万ドルと、前年同期の2億7720万ドルから2倍以上膨らんだ。

スティーブン・ウィン最高経営責任者(CEO)は、急成長する中国市場で同社は最大プレーヤーではないかもしれないが、同国で引き続き成功を収めることを見込む、と述べた。

同CEOによると、同社はウィン・マカオのオープン1周年をカジノ、エンターテインメント、レストラン、小売り設備の拡大で祝う予定。

また同社は、昨年11月に発表した「ウィン・ダイヤモンド・スイート」計画を推進するとした。これにより、ウィン・マカオをさらに拡大することになる。

ウィンCEOによると、中国では、将来のリゾート開発のためにコタイの土地使用権を申請しており、マカオ政府の認可を待っているぴかぴか(新しい)

ネバダ州では、ウィン・ラスベガスの純カジノ収入が1億7310万ドルと、前年同期の1億2650万ドルから増加した。

同社は、ウィン・ラスベガスに隣接する新しいリゾート「アンコール」を建設中で、これは2009年にオープンの予定。客室は約2000室で7万2000平方フィートのカジノスペースを持つ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070508-00000013-dwj-biz

マカオドリームファンド5の締め切りは、5月17日(木)です。

マカオファンド口座開設 ← ここからどうぞるんるん

まだまだ日があると思ってると、忘れちゃいますよ揺れるハート わーい(嬉しい顔)

マカオドリームファンドに繋がるお話

マカオドリームファンドマカオファンド)に繋がるニュースを見つけたので、載せますねるんるん

マカオの新交通システム、年内にも入札

5月7日8時0分配信 NNA

 マカオ政府が計画しているマカオ交通インフラプロジェクトの国際入札が、早ければ年内にも実施される見通しだ。車両形式は、チェクラプコク空港でも運行しているタイヤ車輪の新交通システム(オートメーテド・ピープル・ムーバー=APM)になるもよう。APMは、世界でも日系企業が大きなシェアを誇る分野。カジノ以外でも、最大120億マカオパタカ(約1,800億円)の巨大インフラ事業として今後も注目されそうだ。

 4日付マカオ日報によると、マカオ政府の劉仕尭・運輸工務長官が今月末にも同プロジェクトの修正法案を議会に提出するとしている。
 
 修正案では、年内か来年初めにも国際入札を実施。遅くとも4年以内には完成する計画という。現在は交通機関がほぼ飽和状態だが、公共バスやタクシーなどのサービスにもさほど影響がないよう配慮するとしている。
 
 同プロジェクトは2003年から計画が進んでいたが、駅の立地問題や、欧文龍・運輸工務長官が収賄で逮捕された事件などの影響で、計画がとん挫していた。
 
 業界によると、APMが選ばれたのは、騒音が少ないことや安全性・機動性などに優れていた面が評価されたもよう。カーブが多いマカオの地形にも適しているとされたようだ。
 
 ■日系など4社の争いか
 
 国際入札では、世界でAPMを製造できる大手は東京のゆりかもめを運行する石川島播磨重工(IHI)、三菱重工業、カナダのボンバルディア、ドイツのシーメンス――の4社しかないため、いずれかの争いになるのは確実となる見通しだ。
 
 マカオ域内に敷設する交通網の総延長は27キロメートルで、各駅構内の長さは300〜500メートル、大陸側とタイパ島の主要住宅地や商業地区、観光地などをつなぐルートとなっている。マカオ半島内は環島線(10キロメートル・10駅)とマカオ・タイパ線(14キロメートル・14駅)の2本、タイパ島は空港支線(3キロメートル・3駅)が敷設される予定。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070507-00000002-nna-int

ボンバルディアは、飛行機トラブルが続出してるのをマカオの人だってしってるだろうから、結局日本対ドイツの戦いなんでしょうね。

日本が取れるといいなぁ揺れるハート

マカオドリームファンドは80%は上昇する?!

マカオドリームファンド投資信託)そのもののお話ではないのですが、マカオで起業されてる方が面白いことを書かれてるので載せますねるんるん

(ここから)

昨日は日本でもマカオファンドで有名な会社の方と、マカオのこれからの伸びについて意見交換をしていました。

彼らの観方と、僕たちの観方は同じでした。
お互いの相場観が同じなので、ずいぶん確信がもてました。
相場観は・・・

今のマカオを基準に、マカオの不動産市場はこれから4年のうちに少なく見積もっても80%は上昇する。

ちなみに、現在の新しいレジデンス、そこそこのオフィス、店舗などどれもこれも賃貸の相場はHK$10〜12(150円〜180円)/平方フィートです。

売買相場はレジデンスでHK$3500/平方フィート、オフィスでHK$1200〜2000/平方フィートです。銀行の借り入れ金利(プライムレート−2.75%、今であれば約5%)を考えると、賃貸で利回るにはもう少しの期間が必要ですが(オフィス物件はすでにおもしろい状況になってきています)、相場が出来上がってきているところです。

変化がはっきりしていて本当に面白いところです。

理由はいろいろあるのですが、上昇を後押しする要素としては、
50万人のマカオ人口に対して、約50万人、つまり今のマカオの人口くらいの労働移民、駐在者を受け入れなくてはいけないこと。

船で一時間の香港との不動産価格差が3倍以上あり、これはどう考えてもいびつであること。

アジア有数のタックスヘイブンエリアであること。

無から有を生み出しているところで、そこには実需があること。

中国本土からの資金流入が加速すること(今は欧米資本はすごいです)。
などなどです。

4年で80%だと、年20%。

少なくとも、年20%はあるってことになります。パンチ

やっぱり、マカオドリームだけあって、夢があります揺れるハート

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