ベネチアン・マカオに続くもうひとつの巨大開発プロジェクト

ベネチアン・マカオのほかにも、巨大開発プロジェクトがあるんですよ〜!

ベネチアンが完成した今、マカオへの投資は遅いのでは?って思われてた方、そんな心配は杞憂に終わりそうです!

な、なんと、東京ドーム約100個分の広さを誇るマカオの巨大埋立地コタイ地区を中心に、開発プロジェクトが進行しているんです。

ギャラクシー社が進めるプロジェクトはそのひとつ。
マカオで初めて「5つ星」と認められた2006年10月オープンのスターワールドホテルを運営する同社は、コタイ地区に大型カジノリゾート地を建設中です。
この開発プロジェクトの概要は、次のようになっています。

フェーズ1:名称「ギャラクシーワールド」
3つのホテルから構成。全部で2,500の客室と320,000平方フィート(約9,000坪)のカジノホール設備。1つ目のホテルが2008年末、2つ目のホテルが2009年中に完成予定。今年8月にオープンしたベネチアン・マカオと比較しても(3,000室、550,000平方フィート)、遜色ない規模です。(

フェーズ2〜4
コンベンションセンター、ショッピングモール、9つのホテル、居住物件などを建設。

2007年度上半期のギャラクシー社の売上は63億香港ドル(約940億円)で、前年同期比385%増となっています。同社のビジョンや戦略を支持し、ヨーロッパ最大手のプライベート・エクイティ投資会社「ペルミラ」が巨額の資金を投じて、同社の第三者割当増資に応じる形で同社株式の20%を引き受ける可能性が報じられていることも心強い材料です。

そのほか、今後の完成が待たれるプロジェクトして、メルコ・シティー・オブ・ドリーム(香港Melco社&豪BPL社)、マカオ・スタジオシティ(香港East TV社)、香港・マカオ海上大橋プロジェクトなどがあります。

国際的な資産コンサルティング会社「Vigers」によると、カジノ観光産業の発展に伴って、2007年末までにマカオで働く外国人労働者は10万人に達するとのこと。2010年末までにはさらに10万人の新たな外国人労働者の流入が見込まれています。

   【カジノリゾート地の建設】
       ↓  ↓
【外国人労働者の雇用、流入人口の増大】
     ↓  ↓
     【居住物件の需要増】
      ↓  ↓
     【不動産価格の上昇】

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マカオ巨大プロジェクトとは・・・

マカオドリームファンドの大本、マカオ巨大プロジェクトを見てみましょう!

島と島の間約5平方キロメートルの海を埋め立て、マカオ国際空港から車で5分の地にラスベガスを作る計画があります。

本家ラスベガスからは、ベネチアンリゾートが約1兆円かけて、世界の名だたる高級リゾートホテル、「ベネチアン・マカオ・リゾート」「フォーシーズンズ・ホテル」「シャングリ・ラ・ホテル」「シェラトン・ホテル」「ヒルトン・ホテル・マカオ」「コンラッド・ホテル」「ラッフルズ・ホテル&リゾート」等々が、カジノを含めた複合施設を備えて建設中で一大カジノリゾートが出現しようとしています。

そのうちのベネチアン・カジノ・リゾート・マカオプロジェクトだけでも、総工費は1兆円、60,000部屋(2011年)国際劇場・見本市・コンベンションセンターというものです。

このような世界的なホテルチェーンによる複合開発により、マカオは世界的な観光地としてだけではなく、世界の国際会議場として、また世界の見本市やコンサート等の開催地へと変貌していくでしょう。

これは、世界的にも過去にも類を見ない巨大プロジェクトで、ラスベガスで数十年かかったことを3年で成し遂げようとする、かつてない規模の一大プロジェクトです。

夢があります!

だからマカオドリームファンドなんだ!わーい(嬉しい顔)

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